馬鹿が脊椎反射で書く映画感想です
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メリーに首ったけ
メリーに首ったけ (ベストヒット・セレクション)メリーに首ったけ (ベストヒット・セレクション)
(2007/11/21)
キャメロン・ディアス

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(あらすじ)内気で不器用な高校生テッド(ベン・スティラー)が憧れのメリー(キャメロン・ディアス)とデートする幸運をつかむが、ズボンのファスナーがひっかかるトラブルがもとでデートは中止、メリーとの仲もそれきりになってしまう。13年後、テッドはまだメリーのことを忘れられず--やや妄執的--、怪しげな探偵パット・ヒーリー(マット・ディロン)を雇って、マイアミに住むメリーを調査してもらう。ところがパットもメリーに夢中になってしまい、テッドとパットのあいだで騙しあい化かし合いのメリー争奪戦になる。やがて2人はメリーに首ったけなのが自分たちだけではないのを知り、結局、5人の男たちがメリーに自分を選ぶよう迫ることになる。


 ソフトバンクが携帯電話事業に参入してからしばらくの時間が経とうとしています。


 この、ソフトバンクの携帯のCMで忙しく立ち振る舞っているのがキャメロン・ディアスです。



 要するに、何が言いたいのかというと・・・



「今でこそ髭の生えてないローリー寺西みたいになってしまっているキャメロン・ディアスであるが、若い頃はこんなに綺麗だったんだ!」ということが言いたいわけです。


この映画の好きなシーン

 ラストで何故か歌の途中に撃ち殺されてしまう彼ら。最高ですね。


 気が向いたら見てください。綺麗ですから。
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テーマ:私が観た映画&DVD - ジャンル:映画

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