馬鹿が脊椎反射で書く映画感想です
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アイ・アム・レジェンド
アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組)アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組)
(2008/04/24)
ウィル・スミスアリーシー・ブラガ

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(あらすじ)2012年。人類が死滅してしまった地球でたった1人、有能な科学者のロバート・ネビル(ウィル・スミス)だけが生き残る。彼は究極の孤独と闘いながら愛犬サムとともに3年間もの間、ほかの生存者の存在を信じて無線で交信を続け、人類再生の道を探ってきたが、彼に謎の敵が迫っていた。


 タイトルには「レジェンド」の文字が躍ります。レジェンドってことは=伝説ってことです。つまりはこれは伝説の男の話です。今の日本で伝説の男といえばガッツさんであったり電気設備課の鈴木さんであったりするわけですが、今回の伝説の男はウィル・スミス。宇宙人のお腹から飛び出してきたりしちゃう男です。


 男の子なら「伝説」なんて文字を聞いたらわくわくしてしまうもの。この映画がどのくらいの伝説を後世に伝えることができるのか、早速検証、いや、鑑賞してみることとします。


 んで、ものすごく簡単に結論だけいってしまうと


 
 ものすごく金のかかったゾンビ映画



 ですね。


 ま、世間で言われてるほど酷い映画ではない、とは思うんですが、やっぱり突っ込みどころは満載です。粋な行為じゃないけど。



 この映画の好きなシーン


 名犬ですな、サム。



 この映画の好きなシーンは犬の演技だった、という悲しい現実を受け止めることのできる愛犬家の方はぜひご覧ください。
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