馬鹿が脊椎反射で書く映画感想です
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インクレディブル・ハルク
330415_01_02_02.jpgインクレディブル・ハルク


(あらすじ)ブルース・バナー博士は、科学実験の副作用により、怒りや恐怖の感情が高まると緑色の巨人“ハルク”に変身してしまう力を手に入れてしまった。その力をコントロールできずに悩んでいたブルースは、世間から隠れるように過ごしていたが、ある日彼のパワーを知った凶悪なテロリストがニューヨークの街を恐怖に陥れる。宿命と葛藤するブルース。しかし彼は決意する。自分を見失っても、自分を犠牲にしても、ハルクとなり街を救うことを…。


 私が小学生だった頃。


 テレビ版のハルクである「超人ハルク」はテレビ朝日で放映されていました。


 同時に、新日本プロレスもテレビ朝日で放映されていました。


 どういうことかというと…



「私は子供の頃、超人ハルクとハルク・ホーガンを同一人物だと思っていた。」


 んですよ(実話)



 この映画の好きなシーン


 私はなんとなくエドワード・ノートンにもティム・ロスにも勝てる気がする、という安堵感ですかね。シーンじゃないけれど。
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テーマ:私が観た映画&DVD - ジャンル:映画

コメント
この記事へのコメント
ハルク観たんですね。早い。
私恥ずかしながら、観たことないんですよっ。
でもハルク・ホーガンは観たことあります。もちろんテレビで。
2008/08/08(金) 12:14:30 | URL | リカー子 #-[ 編集]
>>リカー子さん
ハルク・ホーガン、私も見たことがあります。勿論テレビで。娘つきで。

まあ、イメージ的には両者50歩100歩ですね。
2008/08/09(土) 17:30:53 | URL | 馬面 #-[ 編集]
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